| 名称 | 70巻2号(214号) |
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| 発行年月 | 2025-10 |
| カテゴリ | 記事タイトル | 執筆者 | ページ |
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| 論文 | 夫の家事労働に対する異質な影響 ――無条件分位点回帰による検討―― | 鈴木健一郎 | 3〜20 |
| 論文 | 沖縄的共同体における「女性同士の連帯」を問う ――非婚シングルマザーの実母との関係性に着目して―― | 平安名萌恵 | 21〜39 |
| 論文 | 「売れること」の困難 ――バンド活動のプロ化における時間的予見の剥奪を事例に―― | 新山大河 | 41〜59 |
| 論文 | 社会運動における〈攪乱の力〉を再考する ――一九八〇年代の指紋押捺拒否運動を事例に―― | 金由地 | 61〜77 |
| DOING SOCIOLOGY | IRカジノ反対運動の中から ――市民として研究者として―― | 井上真理子 | 78〜85 |
| 視点 | 社会の社会 ――フランス社会学における集団論的視点の系譜―― | 北垣徹 | 86〜88 |
| 書評 | 藤井亮佑著『死が消滅する社会――遺品整理業をめぐる死とモノの社会学』 | 梅川由紀 | 89〜97 |
| 書評 | 三浦耕吉郎著『自然死(老衰)で逝くということ――グループホーム「私の家」で父を看取る』 | 木下衆 | 98〜106 |
| 書評 | 井口暁著『ポスト3・11のリスク社会学――原発事故と放射線リスクはどのように語られたのか』 | 立石裕二 | 107〜117 |